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ダイハツ ネイキッド

ダイハツ  ネイキッド

軽自動車は古くても状態が良ければ、高い廃車買取。

軽自動車は古くても人気が高い
状態が良ければ廃車+αの高価買取
車検期間が長いほうが査定金額が高い!

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査定のポイント

ポイント1
ネイキッドは古くても車検が残っていれば、買取価格がアップします。
ポイント2
ネイキッドは走行距離が多くても傷が少なければ買取価格アップします。
ポイント3
ネイキッドのターボエンジンは高価買取が可能です。
ポイント4
ネイキッドの改造車、不動車、事故車、故障車はご相談下さい。

よくあるトラブル

エンジンの振動が物凄い

ダイハツ車はネイキッドに限らず他のムーヴやミラと言った車両でも年数が経過した古い車はエンジンの振動が車内に伝わり、車に詳しく無い片だと故障したと思ってしまいます。主たる原因はエンジンマウントが消耗、磨耗、劣化か考えられます。マウント自体はゴムで出来ているため年数が経過してしまうゴムの機能が落ちてしまい硬くなります。そのため、硬いゴムではエンジンの振動を軽減させることが出来ずに車内にエンジンの振動がそのまま伝わってしまうということになります。年数の経過している車だとマウント交換費用(2万~3万円)を考えると次の乗り換え時期まで我慢して乗り続ける方もいらっしゃるようです。

ラジエーター漏れ

ネイキッドはよくラジエーターから冷却水が漏れます。これはネイキッドに限らずダイハツの全般の車両に言えます。症状としてはラジエーター本体のプラスチックの部分から冷却水が滲み出ます。初期症状の場合は、応急処置で漏れを止めることが出来ますが、症状が悪化すると交換が必要になります。仮に漏れの症状を放置してしまうとエンジンを冷却することが出来ず、エンジンが焼き付いてしまいます。そのため、滲みの症状を発見した際は、定期的にリザーバータンクの冷却水の残量を確認することをおすすめします。その後、症状が悪化した場合は新品部品もしくはリビルド部品、中古部品と交換です。金額は中古部品だと8,000円~ぐらいで購入出来ます。

O2センサー不良

水道の蛇口のようなエンジンチェックランプが付いてしまうと原因の一つにO2センサー不良があります。O2センサーが不良のままでも走行は出来ますが、燃費が悪化してしまいます。中古品も流通はしているようですが、センサー系の中古品はあまりおすすめ出来ません。燃費悪化でガソリン代が高くなることを考えると早く部品交換して修理することをおすすめします。

の廃車・事故車買取事例

動く故障車

daihatsu naked

買取価格 5,000円
走行距離130,000km
車種ネイキッド
年式平成12年式
車両状態白煙(オイル...
下回り錆・腐...