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ホンダ ライフ

ホンダ  ライフ

低走行車の場合は特に高い廃車買取が可能な車種です。

軽自動車は経済な点から人気が高い
古くても諦めないで下さい
走行距離が多くても状態が良ければ高価買取

honda_life

ライフ(LIFE)は1997年に発表された軽トールワゴンである。
Nワゴンが販売されるまでの2014年4月まで販売されていました。

初期型のライフ(JA4)は現在ではあまり見なくなりパーツの需要はほぼありません。JA4型は買取価格は見込めませんが、JB1型は後期型から中古車としての買取が可能です。JB5型~新しいモデルは事故車、故障車、不動車の買取は可能です。

JB5型以前(平成15年~新しい)のモデルはターボ車の設定が追加されエアロなどが標準装備したモデルも追加されているため、ターボエンジン付、エアロ付となると買取価格がアップします。

ライフに限りませんが、軽自動車は普通自動車に比べ税金などが優遇されているため経済的な理由から支持が多く年式は古く、走行距離が多くても車検が残っていると廃車らぶでは特別査定にて買取可能です。

査定のポイント

ポイント1
ライフは古くても、10万キロを超えていても買取が可能です。
ポイント2
ライフは車検期間が長ければ、走行距離が多くとも買取が可能です。
ポイント3
ライフの低走行車は古くても大丈夫!他店よりも高く買取が可能です。
ポイント4
ライフの改造車、不動車、事故車、故障車はご相談下さい。

よくあるトラブル

マフラーから異音

マフラーからの音の大半は錆による破損が原因で破れて消音機を通らずに音が車外にもれるケースです。
一般的にマフラーには強い防錆処理がされており、破れるということはなかなか考えにくいのですが、エンジンからの熱と排気ガスと一緒に水も出ています。
通常はマフラーが高温になる事で水は一瞬で水蒸気に変わり、白い煙が出て(無臭)マフラー内に溜まった水を外に出して、錆を防ぐ仕組みになっています。ところがエンジンやマフラーが温まる前に運転を終えてしまうとこの限りではありません。
マフラー内部に水が溜まり錆の原因となるのです。
コンビニまで行って帰って来るという短時間運転後に生じます。
対策としては1週間に一度は一時間以上の運転をしてマフラー内部の水を水蒸気として外に出してあげる事が望まれます。
マフラーには有害ガスを浄化する部品などがついている為、交換も高価になることもありますが、一般的には2万円~の料金で交換出来るものが多いと思います。これはマフラーのどの部位が破れているか?によって変わりますので注意が必要です。

アイドリング不調

走行中に気にならないが停車時にエンジンの回転数が安定しない、走行中に加速しにくい、エンスト気味の場合は何かしらの不調がエンジンに出ています。プラグの交換などで症状が改善しない場合などは下記の項目が考えられます。

・スロットルボディの汚れ(IACV:アイドルコントロールバルブ、ISCV:アイドルスピードコントロールバルブ)

・イグニッションコイルの不調(プラグが長年交換されていないような場合は可能性が高い)

・エンジン内部の圧縮不良(バルブ不調)

などが考えられますが、原因が特定出来ない場合は消去法にて原因の特定となると思います。いずれの修理は割高になりますので修理工場の方とよく相談の上決められると良いかもしれません。

エキゾーストマニホールド割れ、ヒビ(エキマニ)

JB1のライフに多く見られる症状としてエキゾーストマニホールドのクラック(ヒビ)により排気漏れがあります。排気漏れを起すと

・騒音(迷惑をかける)
・爆音や排気ガスで運転者や同乗者が体調不良になる
・触媒前の穴だと浄化される前に排出されてしまうので若干環境に悪い
・燃費が悪くなる
・車検に通らない

ため、早急に修理もしくは整備が必要です。

廃車らぶでは、排気漏れのライフでも中古パーツを使って修理を行うため買取りすることが可能です。買取が出来ないでも処分費用は全て(引取や手続き)無料です。

排気漏れの箇所がエキマニ以外の箇所も考えられるため、最寄のディーラーもしくは修理工場で点検をおすすめします。

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