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スズキ アルトラパン

スズキ  アルトラパン

10年経過してても買取可能です!

軽自動車は人気が高く古くても高価買取
パーツとしての買取が可能

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アルトラパン(ALTO Lapin)は、スローライフをコンセプトに、デザインに重点が置かれ、「くつろぎ」「ゆったり」「過ごしやすい」ことを念頭に開発されたスズキのハッチバック型軽自動車である。
2008年11月26日フルモデルチェンジ。パレットや4代目ワゴンRのプラットフォームを採用。ホイールベースが拡大されたことで、居住性と開放感を高めた。

査定のポイント

ポイント1
アルトラパンは車検期間の長さが買取価格に影響します。
ポイント2
アルトラパンは走行距離が多くても傷が少なければ高価買取です。
ポイント3
アルトラパンは自動車としてではなく、自動車パーツとしての買取が可能です。
ポイント4
アルトラパンの改造車、不動車、事故車、故障車はご相談下さい。

よくあるトラブル

エアコン故障

アルトラパンのエアコン故障原因にコンプレッサー不良があります。同じアルトラパンでも取り付けられている部品のメーカーが2つあります。その中で特にデンソーのコンプレッサーは耐久性が弱くかなりの頻度で壊れます。そのため中古部品も品薄で粗悪品も多く中古部品と交換する際は注意しなくてはなりません。

バッテリー交換後のエンジントラブル

エンジンが掛かりにくくなり、バッテリー交換後にまたエンジンがかかりにくくなった経験はありませんか?この場合は発電機が故障している場合が多いです。理由としては、元々付いていたバッテリーは使用期間や使用状況によって機能が低下してバッテリーの機能を果たさなくなったと勘違いして交換してしまうと、バッテリーが原因ではなく別の原因なんてことがあるんです。点検修理してもらう方次第なのかもしれませんが、通常使用している中でバッテリーが上がってしまうのは、発電機故障の可能性が高いです。発電機が壊れたまま、バッテリーを交換してもまたバッテリーが上がります。バッテリーを交換してもらう際はしっかり発電機が故障していないかどうかを確認して交換しなくてはなりません。もし、発電機が壊れていても廃車らぶでは壊れたまま買取可能なのでお問合せ下さい。

の廃車・事故車買取事例

事故車

スズキ アルトラパン

買取価格 74,000円
走行距離57,000km
車種アルトラパン
年式平成24年式

事故車

スズキ アルトラパン

買取価格 11,000円
走行距離47,000km
車種アルトラパン
年式平成22年式
車両状態フロント事故...

アルトラパン

suzuki artolapin

買取価格 15,000円
走行距離130,000km
車種アルトラパン
年式平成17年式