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スズキ ワゴンR

スズキ  ワゴンR

不動車、事故や故障の状態でも買取OK

平成15年式以前のMH型~高価買取
古くても諦めないで下さい。
エアロ付きやターボ車だと査定アップ

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スズキを代表する車種のワゴンR!
流通台数が非常に多く中古パーツの需要が他車種を圧倒しています。

例えば、中古のパーツの需要は事故車のや故障車の修理や車検時に多く一般の方には馴染みが少ないかもしれませんが、エンジン、コンプレッサー、オルタネーター、ラジエーター、コンデンサー、サスペンション、コンピューター、ライト、タービン、スロットボディ、ドライブシャフト、バンパー、フェンダー、ガラス、バイザー、サイドミラー、シート、メーター、メーターパネル、スイッチ類、フロアマット、カーペット、内張り、フレーム、触媒、パイプ、マフラーなどが業者さんに人気が高く新品に比べ割りやすい

ワゴンRは軽自動車の弱点であった室内の狭さを、背を高く取ることで克服した軽の革命的モデルである。
2008年9月25日、4代目にフルモデルチェンジ。今回は先代まで続いたキープコンセプト路線から一転し、カジュアルでスタイリッシュなデザインが用いられており、初代から継承されていたCピラー部のクォーターウインドウが廃止されている。
またガラスの上下が狭くなりボディの厚みが増し、重量感のあるサイドビューになっている。そのためドアの大型化が可能となり、開口幅の拡大によって乗降性を向上させた。

査定のポイント

ポイント1
ワゴンRはターボエンジン、スティングレー、エアロ付は高価買取が可能です。
ポイント2
ワゴンRは低走行車は特に高く買取が可能です。
ポイント3
ワゴンRは古くても車検が残っていれば、特別査定が可能です。
ポイント4
ワゴンRはの動かない状態の事故や故障車でもパーツ(ドア、エンジン、トランスミッション、ガラス、ホイール、バッテリー、ライト類)として買取が可能です。

よくあるトラブル

オーバーヒートについて

MC型(~平成15年)、MH型(平成15年~)は走行距離によりますが、オーバーヒートしていても買取が可能です。

オーバーヒートしてしまう原因はオイル交換を怠ってしまったり、ラジエーターから冷却水が漏れてエンジンを冷やすことが出来なくなってしまいエンジンが焼付いてしまったり、ウォーターポンプが壊れて冷却水が循環しなくなりエンジンが冷やされなくなりエンジンが焼き付いてしまいます。

症状としてはエンジンが始動しなくなったり、アクセルを踏んでも加速しなくなります。こうなるとエンジンを交換しなくてはならなくなります。

エンジンの交換はエンジン本体の金額に載せ換える工賃がかかるため20万円~30万円はかかります。中古のエンジンだと工賃を含めても20万円はかからないです。

MC型の場合はエンジンの交換後の車を価値を考えるとエンジン交換をした後に車を売ることは難しいです。その反面、MH型(平成15年~)はMH21型の後期型モデル以前の10万キロに満たない場合はエンジン交換後も売ることが出来るようです。

エンジンの交換は車を修理する上で最も高価修理費用の高いものとなるため故障箇所の修理交換を行う場合は、修理交換をしたあとに度重なる故障が発生し高額な修理費用が発生することも考えられます。そのリスクを考えると高額な修理交換を行う場合は慎重な判断が必要だと思います。

廃車らぶでは、故障して動かない車の買取を行っていますので、オーバーヒートしている車でも無料見積りにてお問合せ下さい。

エアコン故障(コンプレッサー)

エアコンの仕組みはエアコンガスをコンプレッサーで圧縮して液化させ、それを運転室内に運びエバポレーターという機械の中で気化させます。
その為にエキスパンションバルブが適度に霧状になったエアコンガス(液体状)の物を噴射します。その結果、エバポレーター内にまんべんなく液体が行き渡ります。
そうすると気化熱(液体が機体になる時に周囲の熱を奪う)効果により、エバポレーターが冷えます。それをファンで押し出して、各吹き出し口から冷風が出る仕組みです。
そして気化したガスはまたエンジンルーム内にあるコンプレッサーまで持って行き、圧縮する事で気体が液体に変わるという繰り返しを行っているのです。
そしてこのエアコンガスにはごくわずかですが、オイル成分が入っています。
ガス漏れしないように密閉されたエアコンシステムの中で各部を潤滑させる役目があるのです。ということは、経年劣化によりエアコンガスが漏れてその量が低下したり、なくなった場合は潤滑が出来なくなる現象が起きます。特にエアコンコンプレッサーはこの影響を受けやすく、異音が出だした頃には既に交換が必要となります。
新品で4万円~中古品やリビルト品で2万円~という感じでしょうか。
エアコンガスの量は小まめに整備工場やガソリンスタンドでチェックしてもらいましょう。

走行中のエンスト

走行中にエンストしてしまう原因は燃料系や電気系やセンサー系など様々ありますが、エンジンのチェックランプが付いていればセンサー系のトラブルの可能性が高いです。

症状としては「走行中にエンジンチェックランプが点灯した」「直ぐに止まらずガクガクと徐々にスピードが落ちる」「アクセルを踏んでも反応せずエンジン音がかぶる」「停止と同時にエンジンが落ちる」「少し間をあけると普通に走れる」などです。

こんな症状が出ている場合、カム角、クランク角センサーの異常が考えられます。詳しくは最寄の修理工場やディーラーでみてもらうことが良いですが、年数が経過している車はセンサーを交換してもその他不具合が出るかもしれません、カム角・クランク角センサーの値段は他の部品に比べる安価なので修理交換しても良いかもしれませんが、その他に不具合が出てくることも考えて修理する必要があります。

プラグホールのオイル溜まり

エンジンオイルの交換を怠るとガスケット(パッキン)が硬化してしまい、硬化したガスケットよりオイルが染み出してしまいエンジンがかからなくなる可能性があります。

もしくは、プラグがうまく点火出来ないためにアイドリングが不安定になってしまいます。オイル交換を怠ると将来的に車の故障に繋がるためこまめなにエンジンオイルは交換しましょう。

事故で潰れている状態

自動車の事故で車の修理もしくは修理を断念された修理代金の高額なワゴンRは売却することが可能です。

自動車は数多くの部品が使われており、事 故で 潰れていても事故で潰れていない箇所はリサイクルパーツとして利用することが出来たり、潰れている箇所を新品パーツではなく中古リサイクルパーツを使い安 く修理することが出来ます。

廃車らぶでは、高額な修理費用のかかる車でも上記のとおりパーツもしくは修理を行う前提で買取りを行っておりますので、急な事 故でお困りの場合は当社の無料見積りをご利用下さい。

の廃車・事故車買取事例

故障車

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車両状態エンジンから...

事故車

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車種ワゴンRスティングレー
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軽自動車

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買取価格 135,000円
走行距離89,000km
車種ワゴンR
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