ご相談・査定などお気軽にどうぞ
0120-891-81410:00~19:00 日・祝定休
メールで査定する

ボルボ C70カブリオレ

ボルボ  C70カブリオレ

発売モデルの違いで、買取価格は大きく異なります。

事故車、故障車は
パーツとして再生するため
買取が可能です。

2代目となる4シーターオープンカーのC70は、2005(H17)年9月のフランクフルトショーで発表された。初代のソフトトップから、スチール製の3分割開閉式リトラクタブルハードトップを備えた流麗なカブリオレとなった。北欧テイストのインテリアは人間工学に基づき、センタークラスターには独自のフリーフローティングセンタースタックを採用する。ボルボらしく、ドアの内部から飛び出す頭部側面衝突吸収カーテンエアバッグなどを装備し安全性は万全。オーディオはルーフの開閉状況や車速に合わせて自動で音量を自動調整してくれる。豊富なオープンカーのノウハウを持つピニンファリーナと共同出資するウッデバラ工場で生産される。

査定のポイント

ポイント1
ボルボC70はカブリオレ1代目(2001年~)と2代目(2006年~)でパーツとしての買取価格が異なります。
ポイント2
ボルボC70は古くても車検が残っていれば、買取価格がアップします。
ポイント3
ボルボC70は新しい年式はパーツ需要が高いため、事故車、故障車の買取価格アップします。